VODサービスのおすすめはU-NEXT?そうとは限らない真実を紹介

VODサービスというのは、たくさんのサービスがあります。

どれを選ぶべきかわからないのなら、見たいジャンルでサービスを選ぶのがおすすめです。

もともとVODサービスにも、特異なジャンルがそれぞれ違うので、絞り込みやすくなるでしょう。

 

ちなみに作品数で選ぶなら、U-NEXT(ユーネクスト)一択です。

とりあえずVODサービスを試すなら、U-NEXT(ユーネクスト)から始めてみてください。

 

おすすめのVODサービスをジャンルごとにまとめてみた

現在ではたくさんのVODサービスが出回っていますが、どれを使ったらいいか、迷ってしまう人も多いでしょう。

じつはVODサービスを選ぶ際にポイントとなるのは、見たいジャンルを絞り込む事です。

 

これさえ守っていれば、自然と使いやすいVODサービスがわかるようになります。

そこでジャンルごとに分けて、あなたにおすすめのVODサービスをまとめてみました。

  • 国内ドラマ
  • 邦画
  • 海外ドラマ
  • 洋画
  • 韓流ドラマ・映画
  • アニメ
この中であなたが特に気になるジャンルを決めて、VODサービスを選んでしまいましょう。

ちなみに3つずつに分けて、あなたの好きなジャンルを紹介しています。

国内ドラマでおすすめのVODサービス

VODサービス名特徴
U-NEXTNHKドラマもある
FODプレミアムフジテレビ系ドラマが豊富
ParaviTBSやテレビ東京系

国内ドラマを見たい人は、基本的にU-NEXTを選んでおけば問題ありません。

そもそもU-NEXTというVODサービスは、全体の作品数が圧倒的に多いのが特徴です。

国内ドラマもたくさん用意されており、他のVODサービスではあまりないNHKドラマも用意されています。

 

U-NEXTに見たい作品がないのなら、FODプレミアムやParaviを選んでしまいましょう。

これらのVODサービスは、テレビ局ごとに強い作品が別れているため、どちらかに見たい国内ドラマがあるはずです。

このようにVODサービスを選ぶと、国内ドラマに関しては困りませんよ。

邦画でおすすめのVODサービス

VODサービス名特徴
U-NEXT作品数が圧倒的に多い
dTVBSで流れる映画とオリジナル作品に強い
TSUTAYA TV最新作が見つけやすい

邦画を見たい人に関しても、U-NEXTを選んでおいて間違いありません。

たくさんの邦画が用意されており、幅広く邦画を楽しみたい人は、満足できてしまいます。

U-NEXTに見たいものがないのなら、dTVで探すと見つかるかもしれません。

邦画の作品数がU-NEXTに次ぐ多さで、料金もかなり安く抑えられているため、候補として最適です。

 

特にBSで流れる映画が多く、マニアック向けの作品と出会える可能性がありますよ。

最新の邦画を見たいのなら、TSUTAYA TVを使うのがおすすめです。

レンタルサービスを全国に展開しているTSUTAYAだからこそ、邦画も最新作に強いという特徴があります。

海外ドラマでおすすめのVODサービス

VODサービス名特徴
Hulu海外ドラマに強い(話題作が早く見れる)
Netflixオリジナル作品が多い
U-NEXT全体の作品数が多い

海外ドラマを見ている人が増えているため、VODサービスの海外ドラマ作品数も増えています。

特にHuluに関しては、話題作が早く見られると評判です。

今までの作品を見終わった海外ドラマ通の人には、Huluを使えば問題ありません。

 

それでも見足りないのなら、Netflixを使いましょう。

海外ドラマのオリジナル作品が多く、他では見られない海外ドラマ作品が多く揃えられています。

 

これから海外ドラマを見ていこうとするなら、U-NEXTを選んでください。

全体的に作品数が多いので、これからハマる海外ドラマが何なのか見つけるのに適していますよ。

洋画でおすすめのVODサービス

VODサービス名特徴
dTV安い割に作品数が多い
U-NEXT新作映画が早く見れる
Netflixオリジナル作品が圧倒的

洋画をこれから見ていこうと思っている人は、dTVを使えば損がありません。

それは価格がかなり安い上に、作品数が他のVODサービスより比較的多いからです。

とりあえず契約しておきたいのなら、dTV一択ですね。

 

洋画をたくさん見つくして、新作が早く見たいのならU-NEXTを使いましょう。

作品数が多いのは確かですが、最新作が早く配信されるので、通にはちょうどいいVODサービスです。

 

よくある洋画を見飽きた人は、オリジナル作品が多いNetflixを試してみてください。

他のVODサービスより、オリジナル作品に力を入れているのが特徴です。

オリジナル作品の割に、クオリティーが高いと評判なので、飽きずに見続けられます。

韓流ドラマ・映画でおすすめのVODサービス

VODサービス名特徴
U-NEXT作品数が多い
dTVミュージックビデオなどもある
TSUTAYA TVなかった作品をレンタル

一部の人に韓流が流行っているだけに、VODサービスでも、韓流ドラマや映画が豊富に用意されています。

その中でもU-NEXTは作品数が多いので、何度も見返したい通な人におすすめです。

 

韓流ドラマや映画を見尽くしてしまったあなたは、dTVに手を出すといいでしょう。

それは作品数が比較的多いだけでなく、韓流アーティストのミュージックビデオも、たくさん用意されているからです。

幅広く韓流を楽しみたいのなら、dTVは外せません。

 

新しい作品を早く見たいのなら、TSUTAYA TVがおすすめです。

レンタルもたくさん利用できるので、VODサービスにない作品も見られるように鳴るでしょう。

アニメでおすすめのVODサービス

VODサービス名特徴
dアニメストアアニメ専門VOD
Disney+ディズニー専門VOD
バンダイチャンネルバンダイナムコ系列のアニメが多い

アニメ文化が広がっている今こそ、VODサービスを利用したほうがいいでしょう。

特にdアニメストアを使えば、コスパよくアニメを楽しめてしまいます。

アニメに特化したVODサービスだけに、作品数が他のサービスより群を抜いているからです。

 

しかしキッズ向けには弱いので、子供にアニメを見せたいのなら、Disney+を利用してみてください。

唯一ディズニー作品が豊富で、こちらも特化型のVODサービスがDisney+です

ディズニー作品しか見られませんが、ファンや子供からしたら嬉しいサービスでしょう。

 

ちなみに、バンダイナムコ系列のアニメが好きな人は、バンダイチャンネルというサービスもあります。

アニメ作品数も多い中で、バンダイナムコ系列の作品も多いので、アニメ好きは試す価値があるVODサービスです。

そもそもVODサービスとは何?

VODサービスのおすすめを紹介してきましたが、そもそも意味を知らずに、サービスを探している人も多いでしょう。

VODサービスとは、ビデオ・オン・デマンドの略語で、「Video On Demand」の頭文字からきた言葉です。

見たい作品を自由に選んで見られるサービスで、今のVODサービスには、大きく分けて3種類あります。

  • 定額動画配信サービス(SVOD)
  • 定額見放題+課金対象作品(SVOD+PPV)
  • 広告型動画配信サービス(AVOD)

使い方によって、それぞれ合ったサービスを使うようにしましょう。

料金や仕組みが違うので、損をせずにサービスを利用できてしまいますよ。

 

定額動画配信サービス(SVOD)は、定額料金だけを支払えば、利用し放題のサービスです。

作品数が多いと、お得に楽しめてしまいます。

定額見放題+課金対象作品(SVOD+PPV)は、定額料金分の作品は自由に見られますが、一部の作品が別で課金しないといけません。

その分、定額料金分が安く抑えれており、コスパ重視の人におすすめの種類です。

 

広告型動画配信サービス(AVOD)とは、基本無料で作品を視聴できますが、作品数が少ないというデメリットがあります。

VODサービスを試す意味ではちょうどいいですが、少し物足りないかもしれません。

VODサービスをおすすめする理由

VODサービスのほとんどは、スマホなどの端末があれば完結してしまいます。

今までレンタルで作品を見ていた人は、わざわざ外に出てDVDなどを借りてくる手間がありました。

その手間を省いて、自宅で動画作品を見られるため、人気が出ているわけです。

 

またたくさんの作品を、自宅でゆっくり選べるため、自宅でいる時間が長い人ほど重宝します。

移動時間も節約できる上に、料金の計算もしやすいため、損をせずに動画作品を見られるのは魅力的でしょう。

気になる人は、お試し期間も用意されているサービスが多いので、この際試してみてください。

メリットや特徴

VODサービスが魅力的なのは、次のメリットがあるからです。

映画やドラマなどの動画作品をよく見る人は、契約してもほぼ損がありません。

  • レンタルしに行く手間が省ける
  • 見たい作品をすぐ見られる
  • 料金の計算がしやすい
このようにVODサービスは手間が省けるだけでなく、料金の計算がしやすいので、無駄遣いがなくなります。

例えばレンタルの場合だと、見たい作品を借り過ぎて、見ないまま返却といった失敗した経験を誰もがするはずです。

 

しかしVODサービスだと、定額サービスがほとんどなので、毎月同額の支払いになります。

また自宅で操作するので、見たい作品をひとつずつ消費していくため、レンタルのような借り過ぎといった失敗もありません。

安心して動画作品を見られるので、VODサービスが人気になっているわけですね。

失敗しないVODサービスの正しい4つの選び方

VODサービスは、動画作品をよく見る人にとって、損のしにくいサービスです。

しかし選び方を間違えてしまうと、損はしてしまいます。

特に定額サービスが多いだけに、見ていないのに契約を続けていると、支払いの金額が多くなってしまうでしょう。

 

この失敗を防ぐために、利用するVODサービスを最小限に抑える必要があります。

そこでVODサービスの選び方を紹介するので、損をしたくない人は、参考にしてみてください。

目的に合わせて選んだほうが無難

まずVODサービスを選ぶ時は、目的に合わせて厳選していくといいでしょう。

じつはVODサービスというのは、どんな人にも合う万能サービスはありません。

 

どこかに特化させてターゲティングしているため、選び方を間違えると、損をしてしまう可能性があるわけです。

  • アニメ特化サービス
  • 海外アニメに強い
  • スポーツ番組が多い など
このように自分は何を見たいのか、よく考えてからVODサービスを選ぶといいでしょう。

使いやすさで選ぶと損をしない

見たいジャンルを選ぶだけでなく、使いやすさも考慮すると、さらに失敗が少なくなります。

使いやすさといっても、パッとしにくいかもしれないので、次のポイントを抑えておきましょう。

  • 機能面
  • 同時視聴可能数
  • 画質面
この3つは、VODサービスを選ぶ時に役立ちます。

機能面とは、どの範囲で視聴できるか調べるとわかりやすいでしょう。

利用可能デバイスなどを見て、必要な機器が揃っているか確認してみてください。

用途によっても、決められるはずです。

  • テレビで見たい→対応テレビorメディアストリーミング端末
  • 外出先で見たい→通信速度がどれくらい必要?
  • ホームシアター希望→4k対応しているのか? など
上記は一部の例ですが、このようにVODサービスを絞り込んでみてください。

 

同時視聴可能数とは、1つの契約で同時に複数の端末を、VODサービスが楽しめるかどうかわかる数値です。

家族でVODサービスを使う人なら、かなり大事になるので確認しておきましょう。

画質を気にする人は、4k対応なのかどうかも見ておくと、楽しみ方が変わりますよ。

作品数が多いと飽きない

たくさんの作品の中から、自分の見たいものを選ぶのもVODサービスの醍醐味です。

そこで作品数が多いかどうかも、選ぶ基準として見ておきましょう。

 

そこまでマニアックな作品を見ないのなら、候補はたくさんありますよ。

しかしコレという物が見たいと決まっているなら、VODサービスが絞り込めます。

また作品数だけでなく、オリジナル作品の多さもチェックしておくと、飽きずにVODサービスを楽しめるでしょう。

テレビなどでは放送されていないので、その作品目当てで契約する人もいるくらいです。

料金面は最後にチェックする

上記の選び方で、ある程度VODサービスを絞り込めたはずです。

ここで最後に決定的にサービスを決める目安が、料金面でしょう。

VODサービスの多くが定額制となっているため、高いサービスを利用し続けると、作品を楽しめなくなってしまいます。

 

できるだけ安いVODサービスを選ぶのも、動画作品を楽しむひとつの方法です。

また支払い方法に関しても、人によっては決める目安となるでしょう。

クレジット払いだけでなく、スマホ決済などの方法も現在では出てきているので、自分がお得になる方法を探してみてください。

VODサービス12社を徹底比較

VODサービスの選び方は人それぞれです。

そこでVODサービスを、ひとつの選ぶ目安として、表にして情報をまとめてみました。

月額料金だけでなく、選ぶポイントとして大事な作品数や画質、同時視聴可能数も確認しています。

 月額料金(税抜)同時視聴可能数作品数最高画質
U-NEXT1,990円4200,000本以上4k対応
Hulu933円270,000 本以上HD対応
dTV500円120,000本以上4k対応
Paravi925円非公開HD対応
FODプレミアム888円525,000本以上4k対応
Netflix800円1~4非公開4k対応
Amazon Prime Video500円310,000 本以上4k対応

TELASA

(au ビデオパス)

562円10,000 本以上4k対応
DAZN1,750円24k対応
TSUTAYA TV933円10,000 本以上4k対応
Abemaプレミアム872円2HD対応
YouTube Premium1,072円4k対応

初めてVODサービスを選ぶ時には、上記の表の中から、料金と作品数で選ぶと間違いありません。

コスパ優先で選ぶと、それが目安となって、別のVODサービスが選びやすくなりますよ。

料金

料金を見て選ぶと、負担にならずにサービスを使い続けられます。

できるだけ安いVODサービスを選んでみましょう。

 

この中で1番コスパがいいサービスは、dTVです。

月額500円という安さで、圧倒的な作品数が見られるので、最初はdTVを選んで様子を見てもいいでしょう。

ちなみにdTVが安いのは、課金対象作品も多く含んでいるからです。

 

そこで売上が出れば、安い定額料金でも補填ができるため、低額でもサービスが続けられます。

じつは他のサービスの多くが、dTVのような仕組みを使っています。

種類VODサービス
定額動画配信サービス
(SVOD)
  • Hulu
  • DAZN
  • Netflix
定額見放題+課金対象作品
(SVOD+PPV)
  • U-NEXT
  • Amazon Prime Video
  • dTV
  • dアニメストア
  • TSUTAYA TV
  • FOD PREMIUM
  • Paravi
広告型動画配信サービス
(AVOD)
  • TVer
  • YouTube
  • AbemaTV

間違えて課金してしまわないか不安な人は、定額動画配信サービス(SVOD)を利用するのもいいでしょう。

しかし定額動画配信サービス(SVOD)は、比較的料金が高く設定されています。

デメリットもあるので、それを踏まえてVODサービスを選んでみてくださいね。

機能面・同時視聴可能数・画質

機能面を意識して、VODサービスを選ぶのもおすすめです。

テレビで視聴をしたいのなら、対応したVODサービスを選んでみてください。

多くのテレビでは、次のVODサービスが使えるようになっています。

  • Hulu
  • U-NEXT
  • Netflix
  • Amazon Prime Video
  • dTV
つまりテレビで見たい人は、この5つの中から選ぶと間違いありません。

もちろんテレビの中には、VODサービスが見られる環境でないものも多くあります。

その場合は、次のメディアストリーミング端末を使いましょう。

  • Chromecast
  • Fire TV Stick
  • AppleTV
メディアストリーミング端末の多くは、上記のVODサービスがほとんど使えます。

とりあえずメディアストリーミング端末を使うのなら、画質や同時視聴可能数を確認しておくと、損をせずに使えるでしょう。

作品数・オリジナル作品数

作品数が多いVODサービスを選ぶのも、飽きずにサービスを使い続けられるポイントです。

主要のVODサービスの中で、最も作品数が多いのは、次のようになりました。

作品数

  1. U-NEXT
  2. Hulu
  3. dTV
とはいえ、得意なジャンルも違うので、あくまで目安として見ておくといいでしょう。

月額料金も違うので、トータルで見て決めておくようにしてください。

またオリジナル作品に関しても調べておくと、迷っている人にはいいかもしれませんね。

オリジナル作品で人気のサービス

  1. Netflix
  2. Amazon Prime Video
  3. Hulu
Netflixは人気が出ているVODサービスのひとつです。

作品数や料金はいまひとつのように見えますが、オリジナル作品が魅力的だからこそ、評判がよくなっています。

口コミ

VODサービスの口コミを見るのも、比較するポイントのひとつです。

主にTwitterでサービス名を検索するだけで、ある程度の評判がわかります。

それでも出てこないのなら、Googleで「VODサービス名+口コミ」と検索し、ブログ記事を読んでみるのもいいでしょう。

VODサービスを使う場合のおすすめインターネット回線

VODサービスのほとんどが、インターネット回線を使って通信をして、動画を見るストリーミングサービスです。

つまりインターネット回線の選び方も、サービスを楽しむポイントとなるでしょう。

主に次の3つのインターネット回線を使うと、損をせずにVODサービスが使えます。

  • auひかり
  • NURO光
  • ドコモ光
VODサービスのインターネット回線の選び方として大事なのが、通信の安定性です。

どれも安定性が高いため、安心して動画視聴ができるでしょう。

今使っているスマホのキャリアによって、サービスを選ぶと、さらにお得にVODサービスが利用できますよ。

auひかり

auひかりは名前のとおり、auのキャリアがお得になるインターネット回線です。

つまりauユーザーなら、auひかりを契約してしまいましょう。

またauひかりは、一般的なインターネット回線と違い、独自回線を使っています。

通信が安定しやすいので、VODサービスとも相性がいいので、選んで損はありません。

NURO光

NURO光は、どのインターネット回線より高速通信ができると評判です。

最大で2Gbpsという速さが出るため、VODサービスの中でも、4k対応でも問題なく使えます。

またNURO光は、Softbankユーザーならスマホ料金がお得になるでしょう。

しかし対応エリアが限られているので、よく調べてから申し込みをしてください。

それさえ注意すれば、快適にVODサービスが使えます。

ドコモ光

ドコモ光は名前のとおり、ドコモユーザーがお得になるインターネット回線です。

ドコモのスマホ料金がお得になる上に、VODサービスが楽しめるでしょう。

 

またドコモ光は、自由にプロバイダが使えるメリットがあります。

プロバイダは通信速度と深い関係があり、場所によってはプロバイダを変えたほうがいいでしょう。

ドコモ光はたくさんのプロバイダを、自由選べるようになっています。

 

つまり、通信を安定させやすいサービスというわけです。

ドコモユーザーでVODサービスを使うなら、ドコモ光が最適なので試してみましょう。

出先でVODサービスを使うおすすめの方法

VODサービスは、インターネット回線さえあれば、どこでも見られるというメリットがあります。

そこで外出していても、VODサービスを使いたいのなら、ある裏技を使いましょう。

 

それはポケットwifiを使う事です。

ポケットwifiとは、持ち運びができるインターネット回線なので、出先でもVODサービスが見られます。

スマホやタブレットで、VODサービスが見られるので、どこでも動画作品を楽しめるでしょう。

できるだけデータ容量が大きいポケットwifサービスを選べば、さらにストレスなく外で動画が見られますよ。

まとめ

VODサービス初心者なら、U-NEXTを選ぶと間違いありません。

それは作品数が圧倒的に多いため、飽きずに動画を見続けられるからです。

唯一のデメリットは、料金が比較的高いところでしょう。

それが気になるのなら、コスパがいいdTVを選ぶと安心して作品に集中できますよ。

またある程度見る動画が絞られているなら、ジャンルに特化したVODサービスがおすすめです。

  • アニメ:dアニメストア
  • スポーツ:DAZN
  • オリジナル海外ドラマ:Netflix など
このように様々なVODサービスがあるので、自分の合ったサービスを見つけてみてください。

定額サービスが多いので、支払う料金を計算しやすいので、損をせずに使えるでしょう。

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