【分かる】GMO とくとくBB WiMAXはこれを読めば丸わかり|リアルな口コミや評判を大公開!

そんな疑問持っていませんか?

今回ご紹介するGMO とくとくBB WiMAXは選ぶ価値があるのかを分かりやすく解説していきますね。

 

まず初めに

WiMAXを選ぶうえで知っておいてほしいポイント

  1. WiMAXはどのプロバイダを選んでも速度やエリアは変わらない。
  2. 自宅のネット回線、移動や外出先で利用できる。
  3. 3日10G制限がある。
とよ
WiMAXはどのプロバイダを選んでも物は変わらないから、オトクなところを選んだ方が良いんだよ。結論から言うと今回見ているとくとくBBはお得さは一番!おすすめできるプロバイダだよ

GMOとくとくBB WiMAXとは

GMO とくとく BBWiMAX2+はプロバイダー運営実績20年以上の東証一部上場企業GMOインターネット株式会社が運営しており、他と比べても非常にオトク感と会社の規模から考えても安心できる会社です。

とよ
WiMAXはいろんなプロバイダがある中でも安いのでおすすめなんだ。詳しくは比較記事を見てね。

GMO とくとくBB WiMAXはキャッシュバック型と月額還元型がある

GMOとくとくBB WiMAXにはふたつの契約形態があります。

ひとつが月額は高めですが、一定期間後に3万円前後のお金が返ってくる「キャッシュバック型」

もうひとつが、キャッシュバックのように一気にお金が返ってくることはないですが、その分月額が安くなっている「月額還元型」

結論からいうと月額還元型がおすすめです。その違いについて解説していきますね。

GMO とくとくBB WiMAXのキャッシュバック型

GMOWiMAX
【キャッシュバック】
キャッシュバック増額中!
  • 端末代金0円
  • 工事不要
  • 月間制限なし
  • 全国送料無料
月額割引
なし
キャッシュバック
あり
端末代金
なし
事務手数料
あり
支払い総額
167,330円
※3年総額で計算しています。キャッシュバックは計算にはいれていません。
平均月額料金
4,648円
※支払い総額÷36ヶ月で計算しています

GMO とくとく BBWiMAX2+はプロバイダー運営実績20年以上の東証一部上場企業GMOインターネット株式会社が運営しており、他と比べても非常にオトク感と会社の規模から考えても安心できる会社です。

キャッシュバック込みの計算では一番お得になります!

受け取りには注意点もあるので、その辺をクリアできるようであれば選んでみてもよいでしょう。

多くの大手サイトによってはキャッシュバック型のGMOWiMAXをおススメしているところもあると思います。

その理由は、プロバイダと運営サイトが提携を行っているため一択提案になってしまっています。

またキャッシュバックは目に留まるという効果もあるためにサイト運営側から見ればメリットもあったりするんですね。

とは言え当サイト(WiFiランド)では、ユーザーファーストを一番に考えているため、

キャッシュバックの受け取りまでの手間や受け取れないリスクなども加味して、率先しておススメはしておりません。

キャンペーン
  • このページ限定特典!キャッシュバック最大33,200円

申し込み特典をキャッシュバックで還元する。現金キャッシュバック30000円超えするので驚く人も多い。

インターネットの申し込みでのキャッシュバック制度は昔から存在し、とくとくBBWiMAXはキャッシュバックの大きさは他のプロバイダを抑えダントツに大きい。ただし、注意点があります。キャッシュバックは11か月後以降に送られてくる申請メールの手続きを行ったのちに振り込まれる仕組み。

月額料金は、以下の画像の通り

キャッシュバック型の問題点は、受け取りが半年後など先々のことになってしまうので、申請忘れが多く受け取れないという事例も存在します。

とよ
お得さはキャッシュバック型の方がよいけど、忘れるリスクを考えれば月額還元型を選ぶほうがよいかもしれない。

GMOとくとくBB WiMAX2+の「キャッシュバック」は本当にお得?詳細・注意点を総チェック!

2020年7月6日

GMO とくとくBB WiMAXの月額還元型

GMOWiMAX
【月額割引】
GMOWiMAXの月額還元プラン!毎月の料金が安い!
  • WiMAX最安級プラン
  • 工事不要
  • 機種代0円
  • 全国送料無料
月額割引
あり
キャッシュバック
あり
端末代金
なし
事務手数料
あり
支払い総額
142,870円
※3年総額計算になっています。キャッシュバックは6,000円は計算にはいれていません
平均月額料金
3,968円
※支払い総額÷36ヶ月で計算しています

GMO とくとく BBWiMAX2+はプロバイダー運営実績20年以上の東証一部上場企業GMOインターネット株式会社が運営しており、他と比べても非常にオトク感と会社の規模から考えても安心できる会社です。

キャッシュバックを込みで考えるとお得さは2位になります。

キャンペーン
  • 6,000円キャッシュバック

GMO とくとくBB WIMAXはキャッシュバック型こそ、評判は悪いものの、月額還元型は人気がたかい。

その理由は何といっても他のプロバイダと比べて安いということに尽きます。

3年以降は4263円にはなっていますが、3年契約なのでそのタイミングで切り替えれば特に問題はありません。

GMO とくとくBB WiMAXのキャッシュバック型と月額還元型の比較

キャッシュバック型と月額還元型の比較
  キャッシュバック型 月額還元型
CB 31,000円 6,000円
初期費用 3,300円 3,300
端末費用 0 0
1ヶ月~2ヶ月 3,969円 2,849円
3ヶ月~24か月 4,688円 3,678円
25か月目~ 4,688円 4,688円
契約期間 3年 3年
解約費用 1年以内20,900
2年以内15,400円
3以内10,450円
1年以内20,900
2年以内15,400円
3以内10,450円
備考

キャッシュバックは11か月以降に申請メールが届く。申請忘れの場合は対象外。申し込み時にオプション加入あり

申し込み時にオプション加入あり

※表示は税込表記です。

※料金・キャンペーンは2021年3月時点です。時期により内容は異なるので公式ページでご確認下さい。

GMO とくとくBB WiMAXの評判や口コミはどうなっている?

では実際に世間での評判や口コミを見ていきましょう。

GMO とくとくBB WiMAXのキャッシュバック型の評判と口コミ

とよ
キャッシュバック手続きメールが届く先は申し込み時に登録したメールアドレス宛ではなくて、GMOとくとくBBにて作成したWEBメール宛に送られてくるよ。もしキャッシュバック型を選ぶ場合は気を付けてね。

とよ
面倒なのが嫌いな人は月額還元型をえらぼうね。

とよ
naviログインはメアドではなくて、数字の会員ID。なにげにこういったことで困ることあるよね。

キャッシュバック型をおススメする人

1年くらいの利用を考えている人についてはキャッシュバック型もGOOD!

解約金は1年以内だと20,900円なので、キャッシュバックで30000以上もらえれば相殺できますよね。

1年たった後に解約したと仮定すると、

4,688×12=56,271円(最初の2ヶ月値引きは含まず)で、1年~2年の間でも解約金が15,400円を払ったとしても、キャッシュバック31,000円が返ってきます。

差し引きは年間合計40,671円

それを12ヶ月で割ると、実質としては月3,389円で利用ができたということになります。そう考えると本当に安いですね!

11か月後に送られてくるキャッシュバック申請を忘れない!っていうのが大前提ですので注意は必要です。

GMOとくとくBB WiMAX2+の速度は?速度制限や繋がりやすくするコツとは?

WiMAXに加入する際、料金だけではなく「速度」も気になりますよね。

実際に発揮される通信速度がどれぐらいなのか、快適に使えるのかなど気になることは数多くあるはずです。

そこで今回はGMOとくとくBB WiMAX2+の通信速度について解説していきます。

WiMAXの通信速度はプロバイダによって差はない

WiMAXには「GMOとくとくBB」の他にも「ビッグローブ」「So-net」「カシモ」など、さまざまなプロバイダがサービスを提供していますが、プロバイダが違っても通信速度や品質に差はありません。

光回線や格安SIMでは、他社の回線を借り受けて独自サービスを提供するため、サービスによって通信速度や品質に差が生じることがあります。

しかし、WiMAXの場合、プロバイダによって異なるのは主に料金面のみとなっているため、基本的にどのプロバイダを選んでも通信速度は同じです。

WiMAXのプロバイダを選ぶ際は、通信速度を気にする必要はなく、料金やキャンペーンなどのコスト面を重点的に比較してみてください。

GMOとくとくBB WiMAX2+に速度制限はある?

他社のプロバイダと同様にGMOとくとくBB WiMAX2+にも速度制限があります。

「直近3日間で合計10GBの利用」で「翌日のネットワーク混雑時間帯(18:00〜26:00)」の通信速度が概ね1Mbpsに制限されます。

通信速度が1Mbpsに制限されてしまうと「Youtubeを視聴できるレベル」にまで利便性が低下してしまいます。

ストリーミング動画の配信やオンラインゲームなど、通信速度が求められる用途では満足に利用できないので注意してください。

利用データ量の確認はWiMAX端末内からチェックできるので、小まめに確認しておきましょう。

GMOとくとくBB WiMAX2+の通信速度を他社と比較!

ポケットWiFiは家でも外でも使えるという利便性にメリットがあるため、光回線と比較すると通信速度に劣ってしまいます。

しかし、最低限の通信速度が出ていれば、たいていの用途で快適な利用が可能となります。

では、WiMAXの通信速度はどれぐらいなのか、他社のポケットWiFiと比較してみましょう。

2020年7月13日時点での各社の平均通信速度は以下のようになっています。

回線名 下り平均速度
W06(WiMAX) 32.27Mbps
WX06(WiMAX) 20.93Mbps
限界突破WiFi 21.41Mbps
Mugen WiFi 16.58Mbps
NEXT mobile 24.31Mbps

出典:みんなのネット回線速度

他社のポケットWiFiの下り平均速度が15~20Mbps程度なのに対して、WiMAXの最新端末「W06」は平均30Mbps以上を記録しています。

最大通信速度1.2Gbpsというスペックから考えると少し拍子抜けしてしまいますが、それでもポケットWiFi各社の中で比較すると、優れた通信速度を発揮していることが伺えます。

通信速度でポケットWiFiを比較するなら「WiMAX」がおすすめといえるでしょう。

 

実測値の計算は他の記事でもおこなっていますので参考にしてみてください↓

WiMAXのNEC「WX06」を実際に使った感想レビュー|W06との比較や評判と口コミまとめ

2020年3月6日

GMOとくとくBB WiMAX2+の速度に関する評判

GMOとくとくBB WiMAX2+を利用している方の評判で「通信速度」に関する口コミを集めました。

実際に利用している方は速度についてどのような印象を抱いているのでしょうか。

評判を見ると賛否両論集まっており、通信速度に満足している方も一定数いますし、不満をこぼされる方も目立ちました。

悪い口コミでは主に「速度制限」に関する内容が多く、「すぐに制限にかかってしまう」「制限がかかると使えない」といった声がありました。

WiMAXのプロバイダ間では通信速度による差はないので、コスト面で比較していくといいでしょう。

また、速度制限がかかると利便性を大きく損ねてしまうため「3日10GB以上」という基準を覚えておきましょう。

まとめ

結論としては、GMOのとくとくBB WiMAXの月額還元型は選ぶ価値はありです。

キャッシュバック型は受け取りが確定しないのでおススメはしませんが、

月額還元型は他のプロバイダと比べてもとても安く利用ができます。

もうすこし他のプロバイダと比べたい人はこちらをご覧ください。

 

他のプロバイダも比較をしたいと思う際はこちらのプロバイダ検索をご覧ください。↓

WiMAXプロバイダ比較!便利な絞り込み検索ツール

2020年11月1日
WiFiランド編集部
カフェ

■WiFiランド編集部メンバー(とよ・ユメコ・まっすー)
記事は(とよ・ユメコ)が中心に書いています。僕が書いていなくても吹き出しで参加したり監修していたりするよ^^
まっすーは裏方で、ほかのメンバーも複数いるんだ。

WiFiランドは家電量販店歴18年(主にパソコン・インターネット回線・スマホ)のトヨが初心者から上級者、学生から高齢者まで8万件を超える接客をしてきた経験をもとに発信をしているサイトです。

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